順調に煙突が伸びていきます。


薪ストーブの煙突は真っ直ぐの方がいいらしいのですが、残念ながらうちではちとオフセットしています。煙突取り付け可能な屋根の位置と薪ストーブ本体を起きたい位置とがずれているため、やむなし。
結果的に30度の曲がりが2箇所発生してしまう事になりました。
一応、薪ストーブの世界では45度までは「ほぼ真っ直ぐ」とみなせるらしいのですが、煙突掃除のことを考えると、
「間違いなく30度がいいです!」
とのタカショーさんコメントに従い、これを採用しました。
45度の煙突ではお掃除グッズがウマく曲がらないらしく、自分で取り外す必要が出てくる事が最大の理由です。
頼りになるぜぃ!
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